お土産品開発

 地域に埋もれた資源活用により、市民はもとより観光客に求められる新たな土産品を開発し、地域内外での消費につなげるため、地元の水産物や農畜産品等を活用し、地元事業者の技術やアイディアを採り入れた軽量且つ、常温での長期保存が可能な商品の開発を想定しています。
 開発した商品は、試食会の開催を通じてブラッシュアップを実施し、雇用創出実践メニュー成果物公開セミナーの開催を通じて、地域内の小売業への普及を促し、販路拡大とそれに伴う雇用創出を目指します。